2019年02月08日
MAZDA-剣淵町耐寒試験場-
こんにちは
毎日毎日すごい雪
除雪しても
どんどんと積もる毎日ですね
さて
先日、サポートして頂いてる
剣淵にある
"MAZDA剣淵耐寒自動車試験場”
で開催された
地元との皆さんとの交流会に
参加してきました

日本にいるときも
ヨーロッパにいるときも
いつも快適な移動ができ
気持ちよくレース会場に向かい
スタートに立てるのは
MAZDAがあるからです
今回は試験場に行き
剣淵町の皆さんに支えられていること
そして
この試験場があるから
私たちは冬道でもどんなところでも
快適に移動できていることを
改めて
感じさせらました
会場ではいろんな催しものがあり
とっても楽しかったです
剣淵町のゆるキャラ
"ぶっちーな”と。

私とジャンケンして
勝つとチケットをもらえて
10枚を集めるとビンゴ券と交換

節分の豆まき。

ビンゴ大会は豪華景品が
つい私も参加したくなってしまった

最後にMAZDAの皆さんと

普段、
なかなか接することができない
MAZDAの皆さんと
そして
剣淵町の皆さんと一緒に
楽しく、充実した時間を過ごすことができ
とっても楽しかったです。
皆さま
ありがとうとございました。
智香

毎日毎日すごい雪

除雪しても
どんどんと積もる毎日ですね

さて

先日、サポートして頂いてる
剣淵にある
"MAZDA剣淵耐寒自動車試験場”
で開催された
地元との皆さんとの交流会に
参加してきました


日本にいるときも
ヨーロッパにいるときも
いつも快適な移動ができ
気持ちよくレース会場に向かい
スタートに立てるのは
MAZDAがあるからです

今回は試験場に行き
剣淵町の皆さんに支えられていること
そして
この試験場があるから
私たちは冬道でもどんなところでも
快適に移動できていることを
改めて
感じさせらました

会場ではいろんな催しものがあり
とっても楽しかったです

剣淵町のゆるキャラ
"ぶっちーな”と。

私とジャンケンして
勝つとチケットをもらえて
10枚を集めるとビンゴ券と交換


節分の豆まき。

ビンゴ大会は豪華景品が
つい私も参加したくなってしまった


最後にMAZDAの皆さんと


普段、
なかなか接することができない
MAZDAの皆さんと
そして
剣淵町の皆さんと一緒に
楽しく、充実した時間を過ごすことができ
とっても楽しかったです。
皆さま
ありがとうとございました。
智香
この記事へのコメント
1. Posted by RS 2019年02月08日 16:00
たけ智さん、こんにちは!
北海道上空に史上最強の寒波が接近中との事、
明日9日は、東京でも積雪の予報が出ています。
インフルも相変らず猛威を振るっています。
どうぞ健康には十分御留意ください!
北海道上空に史上最強の寒波が接近中との事、
明日9日は、東京でも積雪の予報が出ています。
インフルも相変らず猛威を振るっています。
どうぞ健康には十分御留意ください!
2. Posted by 佐々木俊二 2019年02月09日 00:02
拝啓 智香さん
イベントお疲れ様でした。自分の大変さは書かず、スタッフや参加者をねぎらうばかりで、凄いなあ、と想いました。
今夜はブルースハープで、一線を越えました。
普通、吹けないのに越えないですが、リトグリのまなかが、リトグリ人生をくれて「俊二君、いくら頑張っても休み無いから」という所だったみたいで、一線を越えました。
リトグリも一線を越えて、石川佳純も横入りやけど、卓球選手の一線を越えました。
本は、高校三年の両親と寿司屋で泣いた所を読んだばかりです。
当時の智香さんにはスイス行きも見えないわけで、お先真っ暗だったと想います。少しの所で光明はあるのに、人はそこから引き返してしまいます。そう天理教の教祖が言っています。
スポーツ心理学の恩師の魂に、「ブルースハープ一つ、それで十分なんだよ。」と言われました。
まなかに貰った物を糧に、絵もなんとかするつもりです。絶対なんとかしてやる!と疲れた人生の原因ですけど、まだ、先に光明はあるはずです。
智香さんに本を読み聴かせてもらって、寿司屋での出来事、真剣に考えています。僕には両親はもういません。涙するほど真剣な家族はもういません。両親は離婚してましたし。
まだ、精神病理学と画家が残っている僕です。まなかの哲学か絵、一線を越える様に頑張るつもりです。
智香さんもスノボで一線を越えるって、なんなのか?書いてみました。
僕がブルースハープ吹けないのに、一線を越えたのは「妻に愛していると言った」的な所みたいです。笑。普通、妻には「愛してる」も言えません。言いません。
まだ41歳。まなかと佳純と智香の為に、まだ闘えます。頑張りましょう。今の智香さんの先に光明が見えます様に!!
敬具 佐々木俊二
イベントお疲れ様でした。自分の大変さは書かず、スタッフや参加者をねぎらうばかりで、凄いなあ、と想いました。
今夜はブルースハープで、一線を越えました。
普通、吹けないのに越えないですが、リトグリのまなかが、リトグリ人生をくれて「俊二君、いくら頑張っても休み無いから」という所だったみたいで、一線を越えました。
リトグリも一線を越えて、石川佳純も横入りやけど、卓球選手の一線を越えました。
本は、高校三年の両親と寿司屋で泣いた所を読んだばかりです。
当時の智香さんにはスイス行きも見えないわけで、お先真っ暗だったと想います。少しの所で光明はあるのに、人はそこから引き返してしまいます。そう天理教の教祖が言っています。
スポーツ心理学の恩師の魂に、「ブルースハープ一つ、それで十分なんだよ。」と言われました。
まなかに貰った物を糧に、絵もなんとかするつもりです。絶対なんとかしてやる!と疲れた人生の原因ですけど、まだ、先に光明はあるはずです。
智香さんに本を読み聴かせてもらって、寿司屋での出来事、真剣に考えています。僕には両親はもういません。涙するほど真剣な家族はもういません。両親は離婚してましたし。
まだ、精神病理学と画家が残っている僕です。まなかの哲学か絵、一線を越える様に頑張るつもりです。
智香さんもスノボで一線を越えるって、なんなのか?書いてみました。
僕がブルースハープ吹けないのに、一線を越えたのは「妻に愛していると言った」的な所みたいです。笑。普通、妻には「愛してる」も言えません。言いません。
まだ41歳。まなかと佳純と智香の為に、まだ闘えます。頑張りましょう。今の智香さんの先に光明が見えます様に!!
敬具 佐々木俊二

